【英語科】高3の英語の授業で生徒が先生役に
日常
高3のコミュニケーション英語Ⅲで、生徒が先生役を務める授業がありました。人に教えることが学びを定着させる一番の方法だということで、何人かの生徒が授業をやってみる、いわば模擬ティーチングです。先生役の生徒たちは、教壇で先生らしい立ち振る舞いを楽しんだり、ある先生のマネをしたり、自分がわからないところは生徒を指してうまく乗り切ったりと、いつもと違う授業になりました。これからも時々やっていく予定です!
〔編集委員〕
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