「棒」はこれからどうなるか
日常
根拠をもって予測します
高3「文学国語」では、安部公房『棒』を読み進めています。
中間テストまでに前半を終えました。
今日からいよいよ後半!
ここまでの印象や、今後主人公である(?)「棒」はどうなってしまうのか、考えました。
個性あるメンバーは、こんなときの答えもバラバラ!個性的!
皆で共有しながら盛り上がりました。
好きに想像するのではなく、根拠を持って考えていくのがポイントです。
後半の文章も、ドキドキハラハラ一喜一憂しながら読めたらと思います。
〔編集委員〕